【必見!!】『ビーグレン』ハイドロキノンの副作用がやば過ぎる!!

  • 『ビーグレン』のハイドロキノンはちょっと危険じゃないの?
  • 『ビーグレン』のハイドロキノンを使ってみたいけど副作用はないの?
  • 『ビーグレン』はヤバイから使わないほうがいいの?

このように思っている人も多いと思います。今回はこういった疑問に答えていきたいと思います!!

これを読むと、『ビーグレンのハイドロキノン』への副作用の心配もなくなると思いますので是非参考にしていただけたらと思います!!

なぜ『ハイドロキノン』の副作用が心配されるのか?その理由とは!!

みなさんの中には『ハイドロキノンは怖い!!』という印象を持っている人も多いのではないでしょうか。

それは、もしかしたら以前問題になった化粧品会社の白斑のニュースを記憶しているからかも知れません。実はこれは、『ハイドロキノン』とは違う成分になります。

【以前問題になった化粧品会社の白班被害】は、ヒドロキシフェニル、ロドデノールを配合した薬用化粧品の使用者に症状が見られたようなのですが、これはハイドロキノンではなく、『ロデノール』という物質が原因ではないかと言われています。

それが少量であれば問題なかったのかもしれませんが、ロドデノール配合薬用化粧品を化粧水、乳液、クリームと複数品重ねて使用した場合に白斑の発症率が高くなってしまったということなんです。

知らないとやばい!! 『ビーグレン』のハイドロキノンの副作用とは !!

一般的なハイドロキノンと『ビーグレン』のハイドロキノンの違いを見ていきましょう。

純ハイドロキノンは、そのまま使えばとても刺激が強い成分!!

「肌の漂白剤」と言われるほど、美白作用の高いハイドロキノン。現在日本の法的規制では濃度の制限がないので、様々な商品がたくさん販売されています。

しかし一般的に皮膚科で処方されているものは濃度が4%のものがほとんどです。気をつけなければいけないことは、濃度が高くなるほど効果が高くなるということではありません。

10%の高濃度のハイドロキノンを長期に使用した時に、白班になったという報告もあるようなので、高濃度のハイドロキノンを頻繁、又は長期大量に使用することは大変危険なことだと言えます。

要するに、副作用と安定性のバランスが大変重要だということです。

一方、『ビーグレン』のハイドロキノンは、1.9%と低濃度で安心!!

さらに刺激の強いハイドロキノンを『Qusome化』※しているので低刺激性で副作用の心配もほとんどありませんとは言うものの、生理中や妊娠中は肌のコンディションが変わりやすいため、普段は大丈夫な成分にも反応することがあるので注意が必要です!!

※『Qusome化』とは・・ビーグレン独自の浸透技術『Qusome®』で、必要な成分をカプセルに包み込んで、肌の奥に成分を届けます。カプセルに包むことで成分の刺激を軽減し酸化しにくくすることができます。

◆『Qusome化』のメリットは4つ

  1. 浸透性・・・皮膚バリアを通過して真皮層まで成分が浸透する
  2. 安定性・・・性質が変化しやすい成分も安定した状態で届けられる
  3. 持続性・・・長時間、成分が肌の中で留まり、効果を持続できる
  4. 刺激性・・・肌にやさしく、効果的な成分を使うことができる

どんなに効果の高い成分でも浸透していなければ、狙ったところに届いていないということになので、効果を感じることは難しいかも知れません。濃度を上げるだけではリスクが高まるだけです。

『ビーグレン』のハイドロキノンの副作用はゼロではない!!

天然成分にもアレルギー反応をおこすことがあるように、一般的にハイドロキノンが合わない人というのは約10%いると言われています。

なので、『ビーグレン』のハイドロキノンが低濃度で低刺激であっても、赤くなった、かぶれたなど副作用が出る人は稀にいるようです。使用前に必ずパッチテストを行いましょう。

◆実際の口コミ

強い成分なので手のシミに塗ったところ、2日間ほどで赤くなったので病院で診察を受けたら、「赤みがひいたらもう一度試してみて」と言われ、再度使ってみたら発疹ができてしまいました。私には、合わないようです。効果を期待していたので残念です。

 

『ビーグレン』のハイドロキノンは低濃度で安全!!だから効果はない?

これまで『ビーグレン』のハイドロキノンは濃度が低いので副作用の心配はほとんどないというお話をしてきましたが、果たして低濃度1.9%で効果は出るの?と疑問を持ったのではないでしょうか。では、気になる『効果』について解説していきたいと思います。

『ビーグレン』のハイドロキノンは、低濃度の1.9%で4%の効果が科学的に実証されている!!

ビーグレンのハイドロキノンの配合量は、『Qusome®』を使うことによって低濃度の1.9%なのに、皮膚科医が処方する4%配合レベル同等の効果があることがモニターを使ったテストで実証されています。

さらに!!刺激は1/4

だから!!

  • 低濃度1.9%で4%の効果
  • 低濃度で長期間使用できる
  • 顔全体に塗れる
  • 常温で長期間保存が可能(酸化対策)

というわけで『ビーグレン』のハイドロキノンは、効果はそのままなのに、とてもリスクの少ない製品なので安心して使うことができます。

『ビーグレン』のハイドロキノンクリームの 販売実績!!

  • 『ビーグレン』のハイドロキノン化粧品 10年以上の販売実績!!
  • 『ビーグレン』のハイドロキノン化粧品の販売数 累計590,000本突破!!

このように、『ビーグレン』のハイドロキノンは、多くの人が実際に購入していてリピート率も98.5%です。そのことからも、『ビーグレン』が安心して使われていることがわかります。

たまに海外製品を購入する人がいますが、インターネットを介して個人輸入した海外製クリーム剤の使った健康被害も発生しています。『ハイドロキノン』は、製造元がはっきりしていて、販売実績がある製品を選びましょう。

また、『ビーグレン』は24時間365日サポートで安心。何か困ったことがあればいつでも相談できます。販売元にすぐ連絡が付きやすいというのも選ぶポイントになります。

私も実際に『ビーグレン』のハイドロキノンを使用していて、敏感肌ですが、最初から特に問題なく使用できました。すーっと伸びがよくて肌になじみがいいです。塗った瞬間、ふわっと臭いが気になりますが、塗った後は気になりません。顔全体に塗れるのもいいですね。下に隠れているしみにも効きそうです。

b.glen Japan 基本情報について

正式名称 Qusomeホワイトクリーム1.9
会社名 ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社
住  所 〒105-0021
東京都港区東新橋2-14-1 NBFコモディオ汐留5F
電話番号 03-5472-1818
交換・返品 365日返品保証
公式HP https://www.bglen.net/

『ビーグレン』のハイドロキノンの副作用について・・・まとめ

『ビーグレン』のハイドロキノンは、

  • 副作用は少ないがゼロではない
  • 『Qusome化』で副作用のリスクが少ない
  • 1.9%の濃度で4%の効果がある
  • 販売実績があるので信用できる

ということがいえます。

副作用の心配をされている人は、本品を購入する前に、まず『トライアルセット』でお試ししてみることをおすすめいたします。使用する前は必ずパッチテスト※してくださいね!!

※簡単なパッチテストの方法
  1. 絆創膏などのガーゼ部分に製剤を塗る
  2. 上腕の内側や手首等に貼付する
  3. 48時間以内に、赤みやかゆみ、刺激などの異常を確認する異常が現れた場合は使用をしない

↓↓↓ご注意下さい!なくなり次第終了となります↓↓↓